自分を信じる
気分が落ち込んでいたり、どうしていいかわからない時、自分が信じられなくなる、という時があります。
失敗をした時、自分の判断が間違っていた時、「私の意見って本当に正しいのかな?」と思うかもしれません。
ネガティブな固定観念が自分を縛る
ネガティブ思考が出てくるその根底の芯の部分には、自分がこうでなくてはいけないという思い込みがあります。そのまわりに様々なネガティブ思考が渦巻いているような感じです。
「〇〇でなくてはいけない」と思っ
ポジティブ思考への持っていき方 2
まずネガティブ思考に気づくことか大切です。早めにキャッチできれは、できるほどよいです。ネガティブ思考をしはじめた、と思ったら、「あ、はじまった」と気づきましょう。
ネガ
ポジティブ思考への持っていき方 1
多くの人が思考をポジティブにしたいと思っているのではないでしょうか。
そのような本もいろいろあります。
しかし、読んでいる時は勢いで少
自分を責めない思考方法
自分を責めて自己嫌悪に陥ることは、よくあることです。
このような思考パターンには利益があるでしょうか?
実際にはあまり役に立ちません。
というのは自己嫌悪になればなるほど、ネガティブ思考
感情を恐れずに見つめる 3
批判的でなく、暖かい目で感情を見つめると、感情は開放されていきます。
感情を恐れずに見つめる 2
ネガティブな感情を観察していくと、次第にそのインパクトは弱くなっていきます。客観的に見ることで、余裕が生まれてきます。
感情を恐れずに見つめる 1
感情は、感じないようにとすればするほど、プレッシャーは大きくなります。知らないから怖く感じるのであって、反対に知れば楽になっていきます。
森を見て木を見よう–あれかこれかではないアプローチ
「木を見て森を見ない」というのは、近視眼的な物の見方をしている時に、よくいわれることわざです。
全体像や、もっと大事なことを見ずに、小さなことにこだわりすぎている状態です。
しかし、この記事
プシケの森へようこそ!
プシケ(またはプシュケー)とはあまり聞きなれない言葉かもしれません。ギリシャ語で心、魂、命、息吹など、生命のエッセンス、または人間の存在自体のような意味を持っています。そしてプシケはギリシャ神話に登場する絶世の

